工場勤務独身女の日記

いろんなことを書く

孤独と永遠:映画に見る新たな発見

4回目の映画ちいかわに行ってきた。

ごきげんセイレーンの配布が終わってる劇場があるとXで情報が流れて来て急いで劇場へ。

なんとかごきげんセイレーンをゲット。うさぎでした!早速机の上で遊んでる。

ごきげんセイレーン

 

映画を見るたびにセイレーンがなぜか可愛く見えてくる。表情が豊かで歌がうまいし、味が濃いものが好きで(わたしも味が濃いものが好き)

気づいたら

オリに入れて、なんかずーっとくらいとこっ♪

て口ずさんでる。

繰り返し映画を見ていると細かいところに気付くことがある。新しい発見がある。

一つ気になったことが

永遠の命を手に入れたけど、命(電池)が切れたら新しい命(電池)を交換してくれる人が必要ということに気づいた。たぶん人魚の肉を食べて復活したフタバがそこまで気づいたかどうか分からないけど・・・

みんな居なくなって孤独が怖くてなってフタバがヒトハにも人魚の肉を食べさせた。フタバは単に独りぼっちが怖くなっただけないのかもしれないけど。

ひとりでは、永遠ってありえないんだと。

なんか見れば見るほどに考えさせられる。(ハチワレ風に言うと味がある)

ナガノ先生すごすぎる。

 

youtu.be

 

そしてSetLog作るのにはまっています。楽しい。友達いなくても一人でも楽しめる。