チューリップ四季彩館を堪能した後、私は雨晴海岸に行くはずだったのですがなぜか山にきちゃいました。海岸に行くので海に進んでいくはずなのですが山に進んでいて恐怖を感じながらもそのまま進んでみました。
冬のさ春のね、最終回見ちゃいました。最初は文菜に嫌悪感しかなくてやばかったけどハマった。わたしのXは冬のさ春のねのことばかり流れてくる。それはそうだろうな、わたしがそれを調べているから。これこそエコチェンバーである(大学で習った笑)最後まで小太郎が良くて文菜のズボンの太さがよかった。Xで↓この方が書いていることにすごく共感した。わたしも職業観にも意味があると思っていた。文菜は会社員なんて絶対に無理だと思う。人に指示されることも指示をすることも無理だろう。独特の雰囲気で何かに縛られたりすることも無理な気がする。それと文菜は会社員と好きにならないような気もする。しかし花ちゃんがかわいかった。
#冬のさ春のね 2人の職業設定にも深く細かい意味がある。
— 大島育宙【ドラマ/映画/エンタメの話】 (@zyasuoki_d) 2026年3月26日
ゆきお(成田凌)は目の前のお客さんに
快適と成果すぐ与えつつ(美容師)
店を維持し給料を払う(経営者)、… pic.twitter.com/bV7c1ZNgqK
富山に来るのは初めてなので初めての道を一人ぼっちで運転しているので怖いけど、こんなものだろうと、ハチワレの魂が頭に入り込んでいるのか「なんとかなれ~!」と砺波から進んで行き、到着したところは山だった。というか、警備員の方にこれ以上進めないと言われた・・・通行止めのところまで行ったようです。スタッドレスタイヤでよかった。

グーグルマップでここはどこなのか調べてみると立山町と出てきました。わたしの行きたかった海と逆のようです。どうやら私はナビのセットを間違えたようです。(雨晴海岸とセットしたけど信号待ちをしている時に画面をタッチしていたようです)
しかし山に雪がたくさんあり人もいなくてとても幻想的であった。とても静かなんです

私は四国出身なので雪を見ることは年に数回で積もっているのをみるなんて何年ぶりだろう。

橋があったので近づいてみましたが、橋の手前で通行禁止と看板あり。この風景見た時に火サスを思い出した。火サスって若い子は知らないかもしれないけど、私の子供の頃土曜日のお昼ごろに再放送をしてた「湯むりサスペンス」見たいなものです。



雪男Snow Man渡辺くんにも雪を見せています。

真っ白なゴマちゃん。白と白で合う。

小さい命。かわいい~

折角立山にきたので周りを散策。駅があったので侵入してみたが人の気配はなかった。どうやら富山まで行けるみたいである。電車に乗って雪山を見ることができるなんて最高である。しかしわたしにはレンタカーという相棒がいるので見捨てることはできない。機会があったらまた富山に来たい。

レトロな駅。2階は何か工事をしていました。そして雪が解けてポタポタ、水が下に落ちてきてた。


雪と青い空って本当に合う。文菜の気持ちで表現すると温泉ズブルー

次のところに行かないと出発。
この山の入り口にお店とセブンイレブンがあったので寄ってみることに。

寄ってみて正解でした。「あるぺんCraft~苺みるく~」を注文。すごくおいしいかった。近くではいちご狩りもできるようです。苺好きにはたまりません。
まだまだ、続きます~