冬のなんかも結構進んだ。もう終盤である。
8話は、ゆきおさんと温泉旅行に行った、文菜さん。
大型犬と触れ合うゆきおさん。好き。大型犬っていい。
そして、文菜のアイスとビール。絶対に体が冷えると分かっているのに、アイスとビールを同時に注文するところ、自分の欲求に忠実だ。食べたい、飲みたいと思ったら先のこと考えないのかな。知らんけど。
せっかくの旅館の朝ごはんを食べないって…なんともおどろきであります。めんどくさい、眠いと思いながら自分と葛藤してわたしは、朝食に行くタイプであります。
そして、文菜さん、山田さんのこと好きなのですね、山田さんのこと好きなのに、小太郎に合鍵を渡しているとか、もうわけ分からん。ゆきおにも合鍵わたしているのかしら。
職場で、このドラマを観ている人が1人います。(わたしがすすめた)このドラマについて話す時に、「なんか」「なんか…」とやたら「なんか」がでくる。もうなんかとしか言えない自分がいる。このドラマを上手く表現できる人っているのか。わたしには、無理である。「なんか」しか言えない。


近くの海岸に好きな子を連れて行ってきた。海とゴマちゃんって合う。

意思があるお顔。ただかわいいだけじゃないっていう。只者ではないね、お主。



きれいな景色と渡辺さん。ブルーと合うね。青い空と青い海と渡辺さん。
ブルーがどんどん好きになります。