ハチワレのことはずっと前から愛しているけど、また一つ愛すべきポイントが増えたので記録しておきたい。
ハチワレ、ちいかわ、うさぎで辛いカレーを食べに来ているシーン。
とても辛そうなカレーを食べている。3人とも全身真っ赤(なんだかかわいい)
そして、ちいかわが辛いカレーを食べながら泣きながら震えている。
もうちいかわ無理なんだね・・・ちいかわ刺激物きっと苦手なんだね。ワサビも無理だし。
そして、ハチワレさん、ちいかわの泣きながら震えている様子に気づく(やはり視野が広い)自分が苦しい時にも他者のことも見る事ができる、まじで尊敬。苦しい時、つらい時って自分の事しか見れないよね。
自分も辛くて水が手放せず全身真っ赤になっているのに、鎧さんが見ていない隙に自分が食べた空のお皿とちいかわのカレー皿を『サッ』と交換した。鎧さんが見てない隙にっていうのが好き。鎧さん(店員さん)が見ていない時っていうのがまた良い。ハチワレそういう事が自然にできる子なんだね。わざとらしくなくて自然な動き。
ちいかわがカレーを食べることがもう無理だと判断したハチワレ、カレーを残す事もできるはずなのに残すと鎧さん(店員さん)が悲しむと思ったのか、完食を目指そうとする姿勢、すばらしき。
そして、うさぎと目を合わせてちいかわのカレーをすごい勢いで食べた。目を合わせるだけで意思疎通ができるのすごい、名友だね。
そして鎧さんからの完食の労いのお言葉「きれいに食べてくれてありがとう」
よかったね、ハチワレ!
そしてうさぎ放心状態笑
完食記念の写真も放心状態のうさぎ。
そしてお店を出た3人。ちいかわがハチワレに何かを言っている。
たぶん助けてくれてありがとうかな??
そして、ハチワレ「辛いの好きだから大丈夫」って。
あなた最高すぎる。全身真っ赤で水が手放せなくなってたやん、それなのにちいかわに負担に思ってほしくないのか、「辛いの好きだから」って・・・
もう「最高じゃん!」(ハチワレ風)
わたしもハチワレみたいになりたい。majiで愛してる。


そして、わたしは3人が食べた「鬼辛カレー」を食べてきた。辛いものは結構得意なほうであるが、3人が全身真っ赤にして食べてたカレーなので少々不安であった。
口の中をまろやかにするために追加でポテトサラダを注文してみた。
いざカレーを口の中に入れてみるとハチワレが言っていたみたいに「辛さの中に旨味がある」辛いだけじゃなくておいしい。途中にポテサラを挟んだり味噌汁を飲んだりすると口の中がリセットされる。そしてまた辛さが戻ってくる。ハチワレが言っていたとおりである。ハチワレ表現がとても上手である。

お持ち帰り可能なちいかわ達のシートとピックが、素敵。ハチワレの姿がかっこいい。そしてこのシートすごく丈夫なので持って帰るときに折れ曲がったりしないのがいい。

おまけのフィギュアは、「モモンガ」だった。ハチワレ狙いだった・・・しかし3人が食べたカレーを人間のわたしも実食できよかった。
実は、この鬼辛カレーに到達するまで松屋3店舗行った。
1店舗、2店舗では鬼辛カレー売り切れだった。
2店舗目でおこさまセットがあったのでチャレンジ。

40代独身女がこのセットを注文してもよいか不安だったのでXで検索したら大人も大丈夫との事だったのでチャレンジ。ちいちゃんのパズルゲッツ。量が少ないが牛めしおいしい。「最高じゃん!」(私の中のハチワレ登場)いつも心にハチワレを。

折角なのでちいちゃんのポスターも撮影。このちいちゃんホントシュールである。

店員さんの姿の3人。笑顔がかわいい。そして制服姿似合ってるね。
そして人間のわたしは、おこさま用の牛めしとカレーを食べてスタバに寄ってケーキを食べて帰りました。

怖い話をしているハチワレと渡辺くんも一緒。渡辺くんは怖い話が苦手。

このふわふわのシフォンケーキ甘味がちょうどよくで美味しかった。
また一つハチワレの好きなところが追加された。